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指導方針


■教育方針
 現代社会おいて、昔の集団主義から個人主義へとパラダイムが変わり、統率力の脆弱性が
 現出し、十人十色の生き方が表現され、個人情報、権利主張(著作権、肖像権、知的財産権等)
 が顕著になっています。これにより、人間関係の希薄性が点在し、争い事も絶えません。
 家庭内の親、学校内教諭、会社内役員・上司の権威低下、そして、
 権利は憲法(愛)が人に平等に与えています。法律は権利の濫用・悪用を規制しています。
 権利の解釈は、解釈法(文理解釈、論理解釈、拡大解釈、縮小解釈、反対解釈等)により、
 様々な学説や個人主張になり、主張的解釈となり、合理性・妥当性・事実の確認が不能となります。
 上記、教科・科目において、解釈法は実に重要となります。これによって、理解度が異なってきます。
 GESの教育法は「語彙」、「社会現象そして、それを醸し出す行動心理」、「論理的思考」能力を
 学習頭脳基盤とし、指導を行います。自立学習を目指すため、「考える」時間は重要視します。
 将来、未知なる問題と遭遇することは多々あります。これらを解決する能力習得を目標とします。
 目的は人類愛、個々の幸福です。

■会社理念
 GESは社会における“プロフェッション”としての人材養成のため、顧客(塾生)を創造する
 顧客(塾生)は、GES教育の中で、精進、自立し、社会貢献する。
 「やりたいこと」ではなく、「なすべきこと」を、現代社会、学校教育から見つけ、己の使命とし、
 目的、目標を持ち、日々、積小為大、七転八起、不撓不屈の精神で、己の天職に至る。
 プロフェッションは、神仏の勅命である社会や市民に対する責任と倫理観が求めらる。

■教科範囲
・直感力、感性、
・論理力、論証力、解釈力(解釈法)、説得力(話術・話法)、分析力(行動と心情)・客観性
・記述力養成(客観問題の学習も主観的・事実記述力から)
・表現力:抽象表現(形而上)、具体表現(形而下)
・対話力:入試面接、就職面接(国家公務員・地方公務員、民間大企業、民間中小零細企業)
・教養科目(国語:評論文、説明文、随筆文、小説文、物語文、古文、漢文)、(英語:同左)
        数学、物理、化学、生物、地学、世界史、日本史、地理、現代社会、政治経済、倫理
・専門科目(法学:憲法・民法・会社法&商法、社会学、統計学、教育心理学、行動心理学)

■Q&A
 



                             改修中